2008年度 第14回活動
「一年の振り返り」
「水ロケット・モデルロケットの製作」
感想文


石田偲桜

3/29(日)
今日、水ロケットを作りました。
私は、小さいロケットを作りました。
少しむずかしかったです。特に、ペットボトルを切るのがむずかしかったデス
でもかわいくて、小さいロケットができたので よかったです。
そして、飛距離は、54.6mでした。意外に飛んだので ビックリしました。そして、前回作ったロケットの飛距離は、65mです。
自分なりには、よく飛んだと思います とても楽しかったです そして、今年度もがんばりたいです
石田拓生

3/29
今日は、水ロケットを作りました。
ぼくは、水ロケットを作るの2回めでしたけど、今回は、大きいペットボトルじゃなく、小さいペットボトルで作りました。
完成したのはいいけど、なんか、ななめになっていて、どんな飛び方をするのか分かりません。
で、実際にやったら、1回目は、飛んだと思ったら飛ばなくて、2回目は飛びましたけど、37mぐらいでした。3回目は、同じく37mでした。
みんなに比べては、ぼくは、最下位でした。
次は、まっすぐにできて、50mはこえたいです。
石田ゆの

「ロケットとかぞく」
宮澤武聖

今日、水ロケットを作って、一番むずかしかったのは、はねのとりつけときりとりです。せいかくにていねいにと、自分の中でいちばん苦手なことでした。でも がんばってやるとうまくできたので、がんばるとできることを学びました。また、つくってはいないけど、火薬ロケットの飛行力や迫力にとてもおどろきました。今年は本当にありがとうございました。
宮澤秀典

『水ロケット・モデルロケットの製作』 2009.3.29
今日の水ロケット作りは2回目なので、前回と羽根の形を変えてみました。飛び方がどう変化するのか実験です。
4枚羽根 8枚羽根 + 少し角度をつける
結果は、ロケットが回転しながら 真っすぐ 飛びました。
直進性が上がりました。
田頭直也

 僕は、感想文というのが どうにも苦手なので 大した事は書けないが、今回の活動での感想を一応書いておく。
 まずは水ロケットを作ったときの感想だが、僕のロケットはとてもシンプルな型で(…別に面倒だったわけではない)、正直 パッとしなかったので カラーテープで装飾してみたりした(…これって感想なのか?)。
 次に水ロケットとあらかじめ作ってあったモデルロケットを飛ばしてみた。水ロケットの方は71mと、同条件では1番とんだのだが、コーンが曲がっていたらしく、ふらふらとした飛び方をしてしまった。まっすぐとしたコーンを作ったり、ロケットが回転するようにしたらまっ直ぐ飛ぶようになるらしいので、今度はそのことを考えて作ろう、うん。モデルロケットの方は 空中分解してしまった。具体的に書くと
自「高く飛んだなー。」
子「あ、2つになった。」
自「!!」
リーダー「本体とコーンが分かれちゃってるね。」
ベチャ
自「回収ー。」
回収しました
自「うおー、尾翼がとれてる。ゴムが焼き切れてる。」
リ「ああ、難燃紙をちゃんと詰めなかったからだね。」
自「…|||OTL|||」
まあ、こんなものだろう、うん。
小林匠冶

3月22日に続いて、ロケットの製作をしました。
水ロケットの製作では 2つのペットボトルを使いました。
つばさは見本と、少し形を変えて面積を大きくしました
いよいよ発射。モデルロケットを打ち上げました。
5、4、3、2、1、0…。シューと速いスピードで上がっていきました。
どこにいったか分かりませんでした。「このまま 宇宙に行けばいいのにな」と思っていると、落ちてきました。発射地からかなり着陸地がはなれていました。
次に水ロケットを打ち上げました。
2回目から つばさ2枚を上の方にも取り付けました。
1回目、2回目、3回目、の飛きょりは、65.8m、59.6m、52.5mでした
家でもオリジナル水ロケットを作って 来年 打ち上げてみたいです
1年間 色々と楽しい行事をきかくしてくださってありがとうございました。
小林洋介

比較的、天候に恵まれた今回の活動では ペットボトルロケットを製作し、打ち上げましたが、3回の打ち上げで いろいろ 条件を変えながら その飛距離、姿勢などを確認、比較することができました。
そして ペットボトルに取り付ける それぞれのパーツの意味・役目も多少なりとも 知ることができ、時間が経つのを忘れ、親子で 楽しく学ぶことができました。
今年度をふり返ると いろいろな 体験ができました。リーダーの皆さん方 ありがとうございました。来年度も よろしく お願いします。
木村雅也

題「うおー飛んだぞー。」
「うおーついたー。」とぼくは、福山せいしょねん自然の家のちゅう車場で言いました。
 さっそく、スポーツ広場に行きましたが、いませんでした。
 探していたら、リーダーの一人を見つけ その近くの所に入りました。そして、YACけん章をすませ注意などを聞いてからロケットを作りました。印しなどをつけたり切るのがむずかしかったです。
 完成して、カレーを食べてから、木にのぼって、そして、ようやくロケットをうちあげました。水ロケットでは、ふつうのやつで 66m。水なしで20.1m。水1で62.8。ふつうの水で8気圧で83.3mでした。等に水1じゃあとばないといったのに、とんで、ちょっといらつきました。火薬ロケットは、よくとんだけど、くさかったです。
ぼくは、今まで向上心と探究心がなかったけど、今は、ものすごくあるようになって うれしかったです。
木村雅也 父.

ロケットの発射はわくわくしました。
火薬ロケットも高く上昇し、到達点が見えないくらいで、びっくりしました。
水ロケットは 空気・水500m 水1と条件を変えることで、飛距離が、変わり、よい実験でした。少しは子供の実験眼が養われたでしょうか?
一年間 ほんとう お世話になりました。
これからも よろしくお願い致します。