2008年度 第9回活動
「先人の智恵を学ぶ」
「土器の作り方・手ひねりの楽しさを体験する」
感想文


小林匠冶

弥生式土器を作るのをドキドキしていました
でもぼくは、はにわを作りました。今まで知らなかったことがたくさん学べてよかったです。
作り方でも縄状にしてそれをつみ重ねていくということも初めて知りました。作るとき思うより むずかしく、講師の方が教えて(手伝って)くださって何とか完成しました
焼いたのを見るのが楽しみです。
小林陽子

弥生時代の土器は縄文時代の物よりシンプルだった事などがわかりました。子どもと同じはにわを作りましたが、先生の指導によりとても楽しい時間となりました。できあがりが今から楽しみです。帰ってから本物のはにわの写真を見てみようと思います。
宮澤武聖

ひもづみの中の、わづみという作り方を習って つみ重ねるところがむずかしかったです。
それから頭を細くしてくっつけるところもむずかしかったです。
宮澤秀典

2008.10.26
土器の作り方を教わりました。
ひも積みの中の輪積み法で はにわを作りました。
焼き上がりが非常に楽しみです。
縄文土器と弥生土器のちがいについても説明があり、パソコンでの写真が良かったです。
森兼捷太

今日は、「土器の作り方、手ひねりの楽しさを体験する。」というテーマで楽しみに参加しました。
最初の土器やその時代背景の説明は、日本史の時間みたいでおもしろかったです。
先生の指導で、作ってはみたものの、しろうとの僕には、なかなか難しく、うまくいかなかったけど、自分で何か作る ということじたいが、おもしろかったのでよかったと思います。
次回も、このような企画に参加したいと思いました。
森兼博子

今日は、「土器の作り方、手ひねりの楽しさを体験する。」というテーマで楽しみに参加しました。
先生の御指導のもと、作品作りを楽しむことができました。
焼き上がってくる作品を楽しみにもしています。
有難うございました。
石田拓生

10/26
今日、土器を作った。
初めに土器の作り方を教えてもらい、作った。
最初は、皿を作ろうと思ったけど、失敗して、やめ、次は、ゆのみを作ったけれど、これも失敗。最後は、ねずみを作った。これは、うまくいったので、どんどん作った。難かしかったとこは、顔の部分、特に、目、鼻が難かしかった。ねずみを作ったあと、バラをつくった。後は、父さんが作った、いのししをもらって、目をつけた。無事にできるといい。
石田偲桜

10/26(土)
今日、弥生式土器を作りました。
クー太ろうペットのおきものや、はにわや、カップを作りました。
ろくろを使いました。
まわしながら、形をととのえていきました。少し大変でした。
とくに、カップがむずかしかったです。
でも、楽しかったです。
その土器がかえってくるのが、十二月だそうです。
早く十二月になってほしいです。
石田ゆの

スミト

土器作りはむずかしいけど いいさくひんができて よかった。
こんどやるときはハニワをつくってみたいです。
木村仁

本日は、子どもと土器作りをし、大変楽しい時間をすごすことができました。出来上がった作品がどうできてくるか楽しみにしています。土器作りを教えていただいた先生、ありがとうございました。
今後も もの作りに関係の企画をお願いいたします。
西田真悟

 本日の土器作り、皿を作ることにしました。
と言っても、もう作ったのですが…。
 最初から、「まあ、皿ぐらいか。」と、決めてはいました。
「さあ作るぞ。」となり、作ってみますと、皿ではない物が作れました。
流石に、皿ですらなかったので、作り直すしかないと思いました。
まあ、やって見るもので、この様な事は、先生の、先達の手助けで、形になってゆく物です。
その後、色々と流れ、早くもある程度の時間が過ぎた所、皿が出来ました。
時間も有ったので、カスを集めて皿を1つ作り、終わりました。
楽しかったと思います。
完成品は存在するのでしょうか。
西田剛

「土器の作り方、手ひねりの楽しさを体験する」
特に何を作ろうとは、考えていなかったので、最初は、どうなるかと ごそごそやっている内に、皿を作りはじめましたが、途中でやさしい先生の「マホウの手」によって、おかげさまで、どうにか、形になったようです。
無事に焼き上がるのを楽しみしております。
楽しい一日を有り難とうございました。
またよろしくお願いします。
田中あいと

2008.10.26
きょうのかつどうで ぼくは どきづくりをして チビはにわと うつわとつぼを ろくろで回して つくりました。とってもいいのがつくれて とってもよかったです。またこんども やりたいです
たなかりえこ


・・・すいません 幼稚で…。
 童心に返り 土いじりで 心癒されました。