2008年度 第5回活動
研修旅行「三瓶山の自然から学ぶ」 ~1日目~
感想文


<西田雅水>

<感想文>
1日目 7/27(日)

バスで三瓶青少年交流の家に行きました。
そこでかばんを部屋におき、昼食をとりました。
ひや麦がおいしかったです。
次に、『三瓶小豆原埋没林公園』に行きました。
そこには、3500年前の木がありました。
最大径木1.8mで最長木12.5m、最大年輪数636本でした。
30本は発見された。
私は、3500年前の木がそのまま、保存されていて、すごいと思いました。
その後、『三瓶自然館 サヒメル』に行きました。
こん虫、きょうりゅう、マンモス、埋没林のことが展示されていました。
夜の夕食もおいしかったです。
星の観察も、直径20cmのクーデ式望遠鏡で、木星とベガ ドーナツ星雲を見ました。
直径60cmの大型反射望遠鏡で、M13をみました。
人工衛星もみることができ、とても良かったです。
西田真悟

1日目
 バスの中は暑すぎず、暖かかった。よく寝た。
よく寝た後、数分で自然の家に着いた。着いたら昼飯、よく食べた。
その後で、三瓶の小豆原埋没林、自然館サヒメルへ行きました。
埋没林の杉はケッコウ良い香りがしました。
今ではないような大きな木を見て回りました。
少々階段はゆれたような気もしましたが、地下に降りると涼しい気もしてよかったと思います。
 サヒメルでは、思っていたより広く、歩き疲れた気が少ししました。
夜はサヒメルで寝コロんで空が見れ、凉しくとても良かったです。この日、球状星団を初めて聞いたと思います。キレイで良かった。ベガはピッカリで良かった。
ピッカリ ハッキリ見れて良かった。
 最後は、広い風呂に ゆっくりゆったり入れて良かった。
 そして グッスリよく寝た。
西田未和

1日目
小豆原あずきはらまいぼつりんへ行きました。
3500年前のすぎの木が火山のふん火でうまったそうです。水田すいでんにひくすいろを作るために土をほりおこしたときに発見されたそうです。すごく太かったし、ねんりんが680だったそうです。
サヒメルは、きょうりゅうの化石を見たり、野生の鳥をぼうえんきょうで見たり、プラネタリウムを見たりしました。きょうりゅうの化石は大きかったし、鳥は水あびをしたりしていました。プラネタリウムで木星はどういうのか見たし、ヘビ使いざもよく分かりました。
夜もサヒメルへ行って天体かんさつをしました。木星のしましまが2本見えたし、夏の大三角のベガ(ことざ)を見ました。光っていました。ドーナツみたいな星も見えました。星だんは、たくさんの星が1つの所へ集まっていました。とてもきれいでした。
(無記名)

ぼくがよかったな楽しかったな、と思ったところは3つあります。
それを日にちに分けて せつめいします。

7/27
きょうは「まいぼつりん」と「しぜんかん」のことについてせつめいします。
ぼくはきょうにまいぼつりんに行きました。さんべ山がふんかをしたときに かさいりゅうが来て うまったんだよ、とおしえてくれました。
しぜんかがくかんでは さひめるにいって、アンモナイトのかせきをかいました。たのしかったです。
YAC 石田偲桜

7/27(日)
わたしは.今日.サヒメルの大化石てんへ行きました。
ティラノサウルスの化石が一番すごかったです。
他にも、トリケラトプス、アロサウルスなどの、化石がありました。
どれもすごかったです。
三瓶小豆原埋没林にもいきました。
そこは、地下に、たくさんの大きなスギの木などがありました。
とてもすごかったです。
とくに、木を少しさわれたのが、すごかったです。
そのあとは、青少年交流の家に行って、荷物を置いて、サヒメルへいきました。そこで、夏の大三角形などを見ました。木星はあまり見えなかったけど、とてもきれいでした。
とってもたのしい一日でした。
木村雅也

7月27日、日曜日 ぼくは、せい年の家に荷物をおいて昼ごはんを食べました。
そしてまいぼつ林で昔の木のかおりはいいにおいでした。
田頭

小豆はらまいぼつりんをみにいきました。
おおきくていいにおいでした。

次に きょうりゅうの化石をみにいきました。
てんたいをしました。
ぼうえんきょうでみました。
60せんちの反しゃぼうえんきょうでもみました。
夏の大三角形、人工えいせいをみました。
たのしかったです
小林匠冶

1日目
 島根に行くにつれて 天気が悪くなってきました。
埋没林を見てみると 巨大な木や火さい流でやけた部分などを見れてすごかったです。
サヒメルでは、ふえつづける人口を1の位まで1秒ずつ変わっていっていてびっくりしました。そして 生きた化石シーラカンスのも型やティラノサウルスのも型などもみれてよかったです。
夜は星が見れ、豊松と同じぐらい見れてよかったです。
また、屋根がスライドしておどろきました
巨大な望遠鏡や木星のすじ、4つの衛星、人工衛星が見れてよかったです
宿泊棟では友達やリーダーとしょうぎをしたり、オセロをしたりしました。
この1日で今までの人生でよい日になってよかったです
石田拓生

昨日、27日、はく物かんへいきました。
一つのはく物かんでは、昔々あった うもれ杉をみました。
杉のにおいは、いいにおいだけど、家のねこのトイレのにおいでした。
次は、サヒメルという所へいって、大化石てんをみました。化石てんは、すこししかなかったけど、自然かんに入ったり、しんかんに入ったり、しました。
夜は、天もんかんさつの場所にいって、ぼうえんきょうで、星をみました。ぼくは、ねころんだりして、星を探したりしました。
反しゃぼうえんきょうで、星雲をみました。
すごくきれいでした。
小曳智司

1日目
1日目から雨だと予想して 雨ガッパと折りたたみがさを持ってきたのがばからしく思えるくらい 晴れていました。夜のスターウォッチィングのとき天井が開いて
「うわ!!」
と言うくらいびっくりしました。
小曳雄洋

7月27日(日)
1.三瓶小豆原埋没林公園

この公園で埋没林を見るのは今回で2回目であるが、展示棟の中にただよう時空を超えた雰囲気は、非日常の感覚を今回も呼び起こしてくれた。外の暑さを忘れるこのひとときは、冷房では味わえない。3500年前の600才の杉の存在感は、まさに、時空を超えたものである。

2.三瓶自然館サヒメル

お決まりのティラノサウルス復元模型や恐竜の化石には飽きた感があるが マンモスの全身骨格は迫力があった。
子どもたちも 化石類にはあまり興味がないようであった。
私は知らなかったが、恐竜絶滅の原因が隕石によるという説の根拠にKT-Lineがあり、それにはイリジウムが多く含まれているからということを子どものひとりが知っていたことにびっくりした。子どもの中には この方面の博士がいるらしい。
夜、20cm望遠鏡で 木星を見た。雲の合間の一瞬に縞模様と4個の衛星が見えた時は、思わず声が出た。
「見えた!!」
Guest

7月27日(日)
1日目

はじめてだったけど いろいろなたいけんや学習が出来たからおもしろかったよ。食事も夜の牛どんがおいしかった。
らい年も行きたいです。
「大かせきてん」できょうりゅうのかせきとかを「なま」で見れてすごかった。
夜に20cmの「くっせつぼうえんきょう」で木星をみて、60cm「はんしゃぼうえんきょう」で「球じょう星だんM13」太ような星が、やく30万こあつまったせいだん。
Guest

平成20年7月27日
初めての参加、初めてのサンベ山研修で 当初まごつきましたが、埋没林や、天体観測と よい経験となりました。
夜空で眺めた 寝ころがってみた 星のきれいなこと、望遠鏡で見た木星など よい思い出となる事でしょう。
リーダなど 準備して下さった皆様 ありがとうございます。
(反省)お風呂の石鹸やパジャマなどのアメニティが必要なのか 前もって分かっていたら 尚 よかったかなと思いました