2007年度 第10回活動
ものづくり「『鳥(カワセミ)』のブローチ作り」
感想文


佐々木菜緒

わたしは、カワセミのブローチを作りました。
けずる時は、はねと足が分かるようにだんさを作りました。色を作るのが、紙にのっている物と同じにできてよかったです。ぬるのも、白い所を作ったりするからむずかしかったです。また作ってみたいです。
佐々木渉

ぼくは かわせみの ブローチを 作りました。
むずかしかったところは 色を作ったりはねの形をけずるところとかです。
でもドライヤをつけてかわかしたまま ほっていたので ニスが あわをふいてしまいましたが それ以外は うまくできたのではないかと思っております。
佐々木(母)

今回のブローチ作りでは、「かわせみ」を作りました。
残念ながら実際に かわせみ を見たことはないのですが、説明の中で宝石のような鳥ということでしたので、それを意識して作りました。とても 楽しくできました。
これを期会に、ふだん目にする鳥でも 鳴き声や、形、色など 感じてみたいと思います。
ささきこう

田中あいと

2007.12.9
ぼくはこの鳥のブローチ作りをしてわかったことは、作るときにこんなにくろうしてつくっているんだなぁと思いました。
あといろんなブローチを作りをしているんだなぁと思いました。
田中利永子

2007.12.9
スタートが遅れてしまい、
いろいろリーダーの皆さまの力をおかりして、
すばらしい(?) 夢の鳥が誕生しました。
また、どこかで 野鳥観察なども 解説付きで
楽しめると嬉しいです
今井みずき

物作り「鳥(カワセミ)」のブローチ作り
 楽しかったです。
 また、家でやってみようと、思いました。
 家では、今日よりもっと きれいなのを 作りたいです。
 ブローチ作りは、はじめてだったけど、とてもたのしかったです。
今井利治

ものづくり「鳥(カワセミ)」のブローチ作りに 参加して
最初、鳥の形をした木のブローチに原形の大きさを見て「な~んだ こんなに小さい物を 作るのは簡単だ。」と 思いました。
しかし、やってみると 大間違いでした。
自分がイメージしている色なども ままならず、一所懸命やっていると あっという間に時間も過ぎ、決っして 満足のいく仕上がりではないまま 時間がきてしまいました。
しかし、最後にニスを塗り 光たくをお帯びてきたブローチを見たら、すごく うれしかったです。
小林たくや

今日は「鳥」のブローチ作りでした
元の木をするとき、口ばし、木の部分、おを するのが少し大変でした。下地をぬるのではざらざら部分が少しぬるのが大変でした。
最後の色ぬりではカワセミをぬるのでかん単な口ばしやはらからぬりました。やると 意外とスムーズにいって 点々の部分をぬってミスをぬって終わりました
今日は半日 楽しかったです。
保護者 小林陽子

カワセミとアカショウビンのブローチ作りということでしたが、紙やすりで砥ぐところから始まり、下地も塗り、色をつけるところが難しくもあり、楽しくて、わくわくする時でした。物を作るということは楽しい作業であることを改めて感じました。カワセミやアカショウビンの印象がぐっと強くなりました。子どもも、そのyほうに感じているようです。
ありがとうございました。
木村澄人

トリのブローチ作りでぼくは、アカショウビンをつくりました。
どこがむずかしかったかというと まるみをだすところがむずかしかったです。
むずかしいとこや どうすればいいかお父さんにきいて やっとつくれました。ぼくは作りあげていいさくひんがしやがりました。こんどはヤマセミをつくってみたいです
木村拓人

 今日の、鳥(カワセミ・アカショウビン)のブローチ作りをして、作ることがこんなに楽しいんだと、改めて感じさせられました。
 前に、バードウォッチングで、これと同じようなブローチをもらって、これをつくってみたいなと思っていたので、ブローチが作れてとってもうれしかったです。
 次の行事が楽しみで たまりません。
 用事がなければ、全体、参加してみたいなと思います。
 リーダのみなさん、今日は、ありがとうございました。
古川貴大

ものづくり 鳥のブローチ手作り
今日、ここに来たのは、二度目です。1回目に来た時はお母さんが道をまちがえてしまったので、すごく、不安でした。
でも作ってみたらおもしろかったです。
絵の具の色作いや、ぬるのがむずかしかったです
でも完せいして よくできたときは、うれしかったです。
カワセミと、アカショウビンの鳥のかたちを作るのが たのしかったです。
古川貴大の母 古川加保里

カワセミのブローチ作り
今年度初の参加活動でしたが、入口では いつものように温かくスタッフの方々に 迎えられました。
”芦田川の野鳥さがし”でいただいた せきれいのブローチも こうやって作ったんだと あらためて ながめました。
親子で 手や服に 絵の具をつけながら「できた?」「筆 借して!」の掛け合いも また ほのぼのと 感じました。
色を重ね、ニスを塗ると その材質が 木ではないような不思議なブローチにできあがり、息子の顔も ほころんでいました。