2006年度 第6回活動
「ペットボトルの浄水場」小田川の水は飲めるかな?
感想文


平田香奈

今日は、ペットボトルの浄水場を作って、ほんとうににごった水がきれいになるのかな? と思っていました。でも ちゃんとにごった水がきれいに浄水されていてびっくりしました。こんなにかんたんにきれいな水がつくれてよかったです。
むらさきキャベツで酸性、中性、アルカリ性をしらべて、こんな物が酸性なんだな〜〜。とわかりました。むらさきキャベツでできるなんてかんたんだなーと思いました。家でもやってみたいと思います。

次回も楽しみです。
平田孝兵

きょうろかそうちとさんせい中せいアルカリセイをしらべました。

はじめにろかそうちをつくりました。
ろかそうちをペットボトルでつくりました
あとにじっけんをしました。
つぎにむらさきキャベツをまぜてしらべました。
いろんなけっかがみれてよかったです。
新山駿

今日は水がどれだけだいじかがよくわかりました。水、でんき、ガスが、ないといきていられないとわかりました。水のはたらきとか、むらさきキャベツで色を作ったりと楽しかったです またやりたいです。
石田偲桜(しほ)

9月3日・日曜日
 むらさきキャベツのじっけん
今日、わたしは「むらさきキャベツのじっけん」をしました。一ばんびっくりした色は、アメです。さいしょはむらさきだったのに、まぜたら、青や、みどりにかわったからです。楽しかったです。
新山渉

今日は、この活動でわかったことがたくさんありました。
水のろかのやりかたや、むらさきキャベツで、酸性 中性 アルカリ性を調べることなど、たくさんわかりました。
とくにおもしろかったのは、水のろかシステムを作るのが、とてもおもしろかったです。
時間はかかったけれど、とてもおもしろかったです。
石田拓生

水のじっけん
今日、ぼくは、水のじっけんをしました。最初に、話をきいて、それから、ろか池、とかを作りました。そして、外で、じっけんしました。そしたら、今日、作っていたろか池の所から、きれいな水がでました。きたない水から、きれいな水になるなんてすごいです。
田代かのん

感想文
ろか、の実験はおもしろかったです。
「でも、どうせなら飲みたいなー。」と思ってしまいました。
あんなきたないドロ水がこんなにきれいになるなんておどろきました。
ムラサキキャベツの実験は、いろいろな色に変わり、楽しかったです。
(キンカンのはきつかった)
西江大気

 水場の仕組を実際につくってみたのでとてもよく分かったのでとても良かったです。
 それに、どういうものが酸せいなのかも初めて知れました。
たる谷ひでさと

きょう、じょうすいじょうを、つくりました。
土でどろがきれいになったので、びっくりしました。
たなかあいと

いろんなことおして たのしかっていっぱいいろんなことおしてたのしかったよ。
それに「ぺっとぼとるのそうすいじょ」のこうさつがたのしかったよ。
西田真悟

 今回は、「浄水機を作って、浄水場のしくみを知ろう」のようなことをしました。
 2のペットボトルで沈でん池を作りました。
中につけるしきりの所で、どれが一番ペットボトルに合うサイズか、なかなか決められませんでした。
 一番合うサイズでもけっこうすき間があくので、余ったしきりの材料でうめようとしました。でも接ちゃく済ですき間うめはするということで、2ヶ所余ったものをとりつけて、あとは接ちゃく済ということにしました。
 500mのペットペットボトルでろ過池をつくりました。
ひっかけるの所はさっさとして、ストローをビニールテープでペットボトルに付ける時、ストローがへこんだりして何回かやり直して、そのあとできたものを持って外へ出て、500mのペットボトルに水を入れたらさっそく水もれがしました。そこでストローにビニールテープをまいて入れてみました。それでも水もれがしたので、もう一回するとしませんでした。
どろ水を作って少しきれいにする所は 2回ほどやり直しをし、一番遅くまでしていました。結局きれいな水がでてよかったです。
西田剛

今日は水について 色々と勉強させて頂きまして 有り難うございました。
水がいかに大切かがよくわかったと思いました。準備も大変でしたでしょうが、今後共よろしく お願いします
たる谷あき光

今日、山野小学校で、お父さんと弟とぼくで、「ペットボトルの浄水場」をつくりました。
 最初に2のペットボトルの上の部分をカッターで切りこみをいれて、はさみで切りました。
次に、青いはっぽうスチロールを2のペットボトルの間にはさみました。
 次に、500mの新しいペットボトルに、新しいふたをはめて、ストローをさして、わたをつめました。そして、穴をあけて、糸を通しました。
 次に、外へでて、土を入れて、水もいれました。
 そして、新しい2のペットボトルに、水道水を入れて、土を入れて、ぎょうこざいをいれました。その水を、2の上の切りとった部分に水を入れました。
 その後、むらさきキャベツのしるで、いろいろな物の性度をしらべて、感想文を書いて、帰りました。すごく楽しかったです。
宮澤武聖

今日、じょう水作りで本当のじょう水じょうのしくみがわかりました。土とわたでごみがとれるとは、思わなかったです。
じょう水ができてから、水をきれいにしたら、思ったより、きれいになりました。きれいになってびっくりしました。
家にもってかえってあそびたいので楽しみです。
今日は、本当にありがとうございました。
今井瑞起

山のきた小学校で、スイドうの水が、どうやって、できるのかを、べんきょうしました。
つくるのは、むずかしかったけど、でもとてもたのしかったです。
じぶんでつくったお水がのみたかったです。
またきたいです。
岡森吉宏

9/3(日) ぼくは、上水場のもけいを作りました。
はじめにペットボトルの上の部分を切ってその中にしきりをいれました。
次に500mのペットボトルでろかそうちを作りました
もけいができて次はどろ水作りをしました
その時すごくいっぱいペットボトルをふって手がつかれました。
ついに上水場にどろ水を入れてきれいにします。
なんと 出てきた水はさっきまでのどろ水じゃなくきれいな水でした。
すごくきたない水だったのにきれいになってすごいなと思いました。
上水場ではそうやって出きるんだなあと思いました。
とく名

 今日、ペットボトル浄水場を作りました。でもあんまりやられてもらえませんでした。
 次に、むらさきキャベツの実験をしました。
 酸性やら中性やらよくわからないけど、いろんな色がきれいでした。
小曳智司

ぼくは、今日、たまごパックにむらさきキャベツを入れてそれにコーヒーやらいろいろ入れて、さん性か中性かアルカリ性か調べた。するとピンクがさん性 みどりがアルカリ性、そのままが中性になった。そして最後のやつがおもしろかった。(六角形のやつ)
中村庸子

今日の実験でペットボトルのじょう水場とむらさきキャベツでさん性、中性、アルカリ性を調べようをしました。ペットボトルのじょう水場は本当にどろ水がふつうの水道水のとう明な水にかわりました。むらさきキャベツでさん性、中性、アルカリがピンクと予想していたけど緑でした。
おかだしゅんや

むらさききゃべつのじけんがたのしかた。
岡田美枝

今日の内容は、参加者(小学1年生)にとって、ちょう度、興味を持てる、充実した楽しいものと思います。
いつも、ハイレベルで、追いついていくのが、むずかしい内容ですが、楽しく、実験なり 講義でした
(Guest)

おもしろかったよ。
(Guest)

今日は、すごく楽しくおもしろくできて楽しかった。