2006年度 第4回活動
「火山と生活」についての学習
感想文

中村庸子

〜1日目の感想文〜
 今日は福山を6:00に出発して大へんだったけれど、吉野ヶ里に行くまで、九州に行く白い長い橋は初めてわたりました。
吉野ヶ里についてやよ生時代のふうけいはすごかったです。昔の人はおはかはかめかんに死んだ人を入れて土の中に入れて土をかぶせてありました。
 今の時代とだいぶちがっていました。いろいろ勉強になりました。
 み船町きょうりゅう博物館にも行きました。
博物館にはきょうりゅうのほねがありました。
2億年前の化石がありました。きじののうもあったしテラノサウルののうもありました。いろいろな化石がありました。私もか石を見つけてみたいなと思いました。
 明日はどんな事をするのか楽しみです。
とまる所から見える野原に牛もいました。ふつうの牛とちがっておうど色でした。その牛は牛にゅうをしぼる牛だそうです。

〜2日目
 今日は、とまる所を6:30に起きて8:20に出発しました。
そこから、あそ山に行きました。だけどきりがいっぱいかかっていてのぼれませんでした。
 次に、火山博物館に行きました。いんせきがありました。どうやってあそ山になったのかも分かりました。
 次に、はっちょう原のち熱発電所に行ってお姉さんのお話しとビデオを20分間見ました。行っていると牛がいました。牛はおうど色の牛(牛にゅうの牛)と真っ黒の牛(お肉の牛)がいました。
 勉強になりました。楽しかったです。
cook

我が国最大の遺跡 吉野ヶ里遺跡に行ってみたいと思っていましたが、こうしてYACの皆様のおかげで、願いが叶って、よい研修になりました。
 天候が心配でしたが、暑くなく、大雨でもなく、適当な天候でした。
 遺跡では2000年以上前、博物館では、2〜3億年前の化石。
 人間の一生はそれに比べたら、少しの時間なのかな。
今、生かされている時間を大切にしたいと思いながら、YACの方が、バスの中で、お話をしてくださったり、ゲームをしてくださっていたにもかかわらず、よく寝ていた私です。すみません。
 子どもは、今4年生ですが、6年生で学習した時に、より・・理解しやすいことでしょう。
お友だちもできて、有意義にすごせた様です。分団長様、リーダーの皆様、色々お世話になり、ありがとうございました!
2日間の中で、内容のある充実したものを得ました。
運転手様、安全運転をありがとうございました。
山路博紀

弥生時代の歴史のことに、びっくりしました。
弥生人はこんなにすごいことをしていたとはじめて知りました。
きょうりゅう博物館なども楽しかったけど、一番おもしろくてよく考えたことは発電のことです。
原子力発電と火力発電と水力発電と地熱発電と新エネルギー発電のことを知りました。
エネルギーはいつかなくなるから、もっと節電やリサイクルに協力しなければいけないなと思いました。


山地直子。

吉野ヶ里、恐竜博物館、阿蘇の悠大な自然を満喫できた露天風呂、地熱発電所‥‥古代から現代の最新の技術まで、幅広く楽しませていただきました。充実の二日間でした。
ありがとうございました。ゲームもおもしろかったです。

P.S 三原先生、三時の差入れ、ありがとうございました。
芝田悠大

僕がこの2日間で心に残ったことは、1日目は、吉野ヶ里で見学をしたことです。いろいろなことが再現されていて、昔の様子等を学ぶことができ、良かったです。2日目では地熱発電の見学をしました。工場の見学はできなかったけど 穴をほる道具、等を見せてもらいました。ドリルはあの回転してほる、サンダーバードのドリルのようなのをそうぞうしていたけど、ドリルの先に3このドリルがさらについていて、かたい岩もそれでほり進めるときいた時はよくそんなものでほれるなぁと思っておどろきました。他にもいろいろと見学できて楽しかったです。また今度行く時は今回見ることができなかった、あそ山の火口やゆっくり見ることができなかった、吉野ヶ里いせきももう一度見てみたいです。この2日間とても勉強になってしかも楽しかったです。来年も違う所へ行きたいです。(次は東京か大阪に行きたい)
とく名

<一日目>
<バス>
 朝五時に起きる予定だったけど、25分に起きてしまいました。なんとか間に合って、バスで少しねました。半日以上バスに乗っていました。
 中で映画を観たりしました。けど、音が消えたりパーキングでとまったりしました。
<吉野ヶ里>
 弥生時代のクニの復せいを見ました。
高いやぐらやほり・・や柱がありました。
 戦いが多いんだなと思いました。
 まだ、「くだ玉」というガラス細工があって、このころにガラスがふきゅうしてきたんだと思います。
そして、センター内でお昼のカレーを食べました。ここから かのんちゃんと歩きました。
<恐竜博物館>
 化石がたくさんあって、ここで一番写真をとりました。
恐竜だけでなく、花粉や魚の歯などもありました。
 弟だけに、恐竜のさし(250円)を買いました。
<あそ青年の家>
 まず、自分たちの部屋に行って、荷物を置きました。
 次に「夕のつどい」、その次に夜ごはんでした。
夜ごはんはバイキング形式で、魚やごはんなどをとりました。おいしかったです。
 そして、温泉に入りました。気持ち良かったけど、時間がなくて、ゆったりできませんでした。
 このころから同じ部屋のかなちゃんと仲良くなりました。
−二日目−
<ひき続きあそ青少年の家>
 朝、起きると、みんな着がえていました。めんどうなので、ベットの布団で着がえました。
 服を着がえて布団とシーツの整理をすると、放送があって、朝のつどいに行きました。
 散々迷って、やっと体育館につきました。朝のつどいは短くて、食事の時間がふえました。
 食堂へ行くと中、小雨の雨足がだんだん強くなってきました。
 朝ごはんは、たまごやき2つ、ごぼうのはんぺん2つ、パン三つ(バタ&チョコ付)を食べました。
 次に、荷物をまとめ、そうじをして出ました。シーツなどは朝やっていたので、一番のりでした。だから、みんなで写真をとりました。
 そして、退所式をして、バスで青年の家を出ました。
<あそ火山博物館>
 入る前に、岩の所で写真をとりました。
 あそ山の周りに住む人や動物、あそ山のことをしりました。写真をとりたかったけど、とれないのでガマンしました。出る時、兄と母にお菓子を買いました。
<九じゅうの温泉><地熱発電所><帰りのバス>はかききれないので終わります。
ささきなお

きょうりゅうはくぶつ館に行って、きょうりょうのかせきがすごく大きくて、びっくりしました。よしのがりいせきで、死んだ人のもけいを見て、首から上がなかったのでびっくりしました。あそ青年の家は楽しかったです。また行きたいです。

火山はく物館においてあるおもそうな石がとんできたらたいへんだなと思いました。クイズがむずかしかったです。地ねつ発電所の見学がしたかったです。
小曳智司

明日行く山で山のちょう上に上がって火山口を見てみたいが、ふんかするかのうせいもあるのでちょっとあぶない。
でも、火山博物館で見れるのでちょっと安心した。ぼくは火力発電や水力発電などいろいろあるけど全部しげんを使うからかぎりがある発電だけど地熱発電は安心だ。
小曳雄洋

楽しみにしていた阿蘇の火口は見られなかったが とても楽しい研修旅行となった。特に、バス内でのいろいろな趣向には、大いに楽しませてもらった。
吉野ヶ里では 完成度の高い展示品や設備に、普段は考えることもない古代の歴史を思いめぐらせることができた。
恐竜博物館や、火山博物館には、今どきの展示館としては、もの足りなさが否めなかった。今少しの感動を得るには知識(予習)が足りないのかもしれない。
リーダーの方の個人的なお話しを聞く機会を持つことができて、この会の別の魅力を感じることが出来たのも今回の収穫であった。

次回もぜひ参加させていただきたいが、今度は、天気が良くなるように祈りながら悪行を慎しみ、予習も十分にしてから参加したい。
みやざわたけし

今まで、ちねつはつでんしょなど、知らなかったけど、きょう、テレビで、わかりました。吉野ヶ里で、やよい時だいの村の家や、まわりのさくが、どんなのかが、わかりました。あしたも、よろしくおねがいします。きのうのよるに、二だんベッドの二だん目に、ねれて、よかったです。あと、あそ山に、のぼれなかったけど、火山はくぶつかんに行ってあそ山に、のぼったような気もちになりました。土日は、ありがとうございました。



宮澤由美代

寝不足と運動不足で、かけ足でまわった吉野ヶ里公園は、息切れがしました。私としては、もう少し、ゆっくりまわれたら良かったです。

過去と未来を改めて、考えさせられる旅でした。
昨年、火おこし体験というものに参加したことがあったのですが、火が点くまでに2時間もかかりました。
「昔の人は、時間と根気があった」というお話が研修会でありましたが、まさにそう感じました。
今では、指一本で、火が点くなんて当り前の時代ですが、いくら便利になったも満足することなく、より便利さをもとめ続けています。そして便利になればなる程、何故か、時間に追われているような気がします。
必要以上の便利さや物をもとめないことだと改めて思いました。
天候の関係で、阿蘇山に登れなかったこと、地熱発電所の見学ができなかったことは、残念でしたが、青年の家で同室になった保護者の方と親しくなれたりと普段の活動では、なかなかない交流もできて、楽しい旅でした。
息子は、一人っ子なので、沢山のお友達と旅行ができて、憧れの2段ベッドに寝られ、大好きな温泉に入れて、とても嬉しそうでした。
嬉しくて はしゃぎすぎて、同室の保護者の方にご迷惑をお掛けしたのではと案じています。
この場をおかりして、お礼とお詫びを申し上げます。

行った先々で戴いた資料や、買いもとめた本をまた家でゆっくり家族と見て楽しみたいと思います。
来年の旅行も楽しみにしています。
二日間、大変お世話になり、ありがとうございました。
佐々木渉

22日
ぼくはビデオを見ていろんな発電のしかたがあることが分かりました。
かくぶんれつをりようする原子力発電や風をつかう風力発電などいろいろな発電のしかたがありました。
ぼくは自ぜんのことを思うと太陽発電がいいと思いました。
木をきりたおすこともないしおかしなガスを出すこともないからです。
人間にとっては電気代がやすくなるけどパネルを買う金が高いです。
だからどっちを使うかよく考えなければいけないなと思いました。

23日
今日あそ山にロープウエイにのっていくよていだったんだけどきりがかかっていてうごいてませんでした。
なのであそのじめんをふんでおじさんのおもしろい話を聞いてかえりました。
そして火山はくぶつかんに行きました。それには火口からとび出た石ころがてんじされていました。そのとび出てきた石ころを見てみるとだいたいどれもいろんなしゅるいの石ころがまざってできたものでした。
たぶんドロドロのときにいろんなしゅるいの石のどろんこがごちゃぐちゃにまじって冷えてかたまったんだなと思いました。
佐々木剛治

2006年7月22日
吉野ヶ里遺跡の規模の大きさには大変おどろきました。
まだまだ整備拡張されていくということで、とても大きな集落があって 当時の吉野ヶ里の繁栄を知ることが出来ました。

2006年7月23日
早朝、同じ部屋の子どもたちと 草原を散歩しました。
小雨の中でしたがとてもすかすがしく気持ちがよかったです。
子どもたちはとても素直で部屋の整理清掃も協力して行うことが出来ました。
阿蘇山、地熱発電所とも、天候が不順なため 十分に見学することが出来ず 残念でしたが、親子ともども楽しく交流をもつことが出来てよかったです。
芝田颯真

土、日1ぱく二日しました。(さが、あそ)
1日目は、よしのがりいせきにいきました。
ひみこがいる家?があり3階だてになってあり二階にはみんながあつまり、3階にはひみこがいて、いのりかうらないをやっていることがわかった。
あとひみこはみんなの前ではあまりすがたを見せない事がわかった。
次にきょうりゅうはくぶつかんに行きました。
いろいろなかせきがあったのですごかった。
2日目、は火山のことについてやりました。
あその映画ではくりょくがあったのでたのしかった。
またこのようなりょこうをしてみたい。
岡森吉宏

最初に吉野ヶ里いせきに行きました。
やよい時代のふくげんした家の中に入ったらむし暑くて、昔の人はこんな暑い中で人がくらしていたとは考えられませんでした。
次に、きょうりゅう博物館に行きました。ぼくはきょうりゅうにきょうみがありませんでした。でもいろんなてん示物を見ていく内に きょうりゅうのいろんな事が分かっておもしろかったです。
7/23日あそのかこうぜきがみれなくてせつめいだけききました。その話によると、一年間に自殺する人が多いとききました。なんで自殺をしなきゃいけないのかなと思いました。
次に火山博物館に行きました。そこでは映画をしていてあそ山はカルデラ湖ができて、次にカルデラコがばく発していまの形になったことがしていました。
九州研修最後は地熱発電所です。ここも工場見学はできなくてもけいを使ってせつめいしてくれました。地下の温水をくみ上げて水じょうきをとってその水じょうきでタービンを回す事は、昨夜教えてもらったけど冷めた水をまたもどす事は、はじめて知りました。
また来る機会があればあそのかこうをみたいです。
帰る時高速道路から風九発でんのふう車が見えてすごく大きかったです。
次は、四国方面へ行きたいです。
岡森浩司

1泊2日の研修旅行はYACならではの充実したものでした。
特に歴史を体感する吉野がり遺跡では、古代へ思いをはせる事が出来ました。
阿そ山へのチャレンジでは、残念ながら火口を見る事が出来ず、あの自然のすごさを子どもに体験させられず、心残りです。
八丁原の地熱発電所では、本物にふれる事で、今までの知識を見直すことが出来 やはり本物の力はすごいと感じた所です。
そして、何よりも雄大なながめの温泉は最高でした。
すばらしい企画をされたリーダーの皆様、ありがとうございました。
まさ人

吉野が里いせきは、来年に一回いったけど、うちゅう少年だんで行った方が 説明がよくあって、これがどうゆう約目をするのかが分かった。

きょうりゅう博物館で本物のきょうりゅうの化石が見れたときは、きょうりゅうの化石ってこんなものなんだなと思いました。
あそ山のかこうが見えなくてざんねんでした。

地熱発電しょの機かいが見れなくてくやしかったはど どうやって、発電するかが分かった。
小林修

 今回は、あいにくの雨で、思うように活動することができませんでした。
しかし、豪雨という予報にもかかわらず、小雨で済みました。
 まず1日目、吉野ヶ里遺跡は、古代のロマンを感じました。吉野ヶ里遺跡はこれからも工事して、どんどん拡張していくそうで、今回は時間もあまりなかったし、また来たいなと思いました。
 次に、熊本の御船町の恐竜博物館に行きました。まず目に入ったのがティラノサウルスの実物大の像です。その巨大さにはとても驚かされました。中に入ると、地震や火山についての解説があり、広い部屋には様々な恐竜の骨のレプリカがあり、それらにも感動しました。
 博物館を出て、阿蘇青少年交流の家に向かいました。
草原がきれいで、牛が放牧されていました。
夕食も含め、楽しい宿泊をして、次の日の朝、濃い霧の中、阿蘇山に向かいましたが、ロープウェイは運航を中止しており、登って火口を見るなどということはできませんでした。でも、道の両サイドに広がる阿蘇の高原と、そこで生活している牛や馬はとてもきれいでした。
 次に外輪山を越えて八丁原地熱発電所に向かう前においしい昼食をとり、温泉に入りました。景色もとてもよかったです。
 地熱発電所には着いたものの、大分県内には、雷警報が発令されており 十分に見学ができず、残念でした。
 それでもこの2日間はとても有意義なものだったのでとてもよかったです。
リーダーの方々ありがとうございました。
小林たくや

あまりよくない天気でしたが、楽しかったです。
吉野ヶ里で思ったより大きくてびっくりしました。「王の家」は、三、四けんぶんあってびっくりしました。かめかんがうめてあるところが少しでっぱっていて はじめてしりました。
きょうりゅうはくぶつ館に行って入って少し行ったらティラノサウルスの頭がでかくてびっくりしました。ティラノサウルスからみで右の肉しょくきょうりゅうがせが高くおどろきました。きょうりゅうのおり紙があってびっくりしました。
あそ青少ねん交りゅうの家にとまりました。中もきれいでびっくりしました。

二日目 あそ山に行くつもりでしたが、きりがすごいかかって行けられなくざんねんでした。はくぶつ館でカルデラの作り方がおもったのとちがっておどろきました。
地ねつはつ電しょでビデオを見て地球がきずついているからきずつけないようにしたいです。
小林陽子

7月22日
吉野ヶ里遺跡に以前から行きたかったので見学できる事を大変うれしく思いました。実際にはとても広い面積で、驚きました。弥生時代の600年間の営みを想像することが少しできたみたいです。
恐竜博物館は入り口の所のティラノサウルスが迫力があり驚きました。ミフネ竜の骨が出てきて、博物館を作るきっかけとなったようですが、言われているように、福山にも博物館や、科学館があればよいのにと思います。

7月23日
阿蘇山はあいにくの雨で霧がたちこめたりしてよく見えない場面もありましたが ジャージー牛など放牧されているのを見ることができ、よかったです。宿泊先も自分の事は自分でするというのが子どもにはよかったように思いますが、どこまでやったかは?です。
地熱発電所は今まで知らなかったので、いろいろお話が聞けて、大変興味深かったです。
団長さんはじめ、スタッフの方々の細かい配慮に感激しています。
とても楽しい研修の旅になり ありがとうございました。
小林洋介

今回の旅行での訪問先は いずれも 初めて訪れる場所で、有意義な2日間となりました。
吉野ヶ里は以前から訪ねてみたいと思っていました。
現地での滞在は短いものでしたが、弥生時代の生活の一端を知ることができました。
恐竜博物館を見学し、御船町の子どもたちは身近に科学博物館があり、うらやましいと思いました。福山にも科学に関する博物館があれば と 思います。
阿蘇山及び火山博物館では 地球のもつエネルギーの壮大さに触れることができました。ただ天候が悪く ロープウェーに乗って火口を見ることができなかったのが残念です。
最後の見学先の地熱発電所も天候の関係で発電所内部が見学できなかったのは残念でしたが、人間に知恵の素晴らしさを感じることができました。
天候を気にしながらの2日間でしたが、私たち家族にとって 忘れられない研修旅行となりました。スタッフの皆さん 大変お世話になりました。
平田香奈

7/22
今日いった吉野ヶ里にいって、朝はやくおきていったので ねむかったです。でも、今日しか見れないかもしれないし、よく見ました。
昔のくらしがよくわかった。
きょうりゅうはくぶつかん では、きょうりゅうの骨や歯などを見て、きょうりゅうの骨や歯のことがわかった。
あしたもたくさんのものを見たいと思います。
今日は楽しかったです。

7/23
今日いったところでは、きりがあって見れませんでした。
せっかく見に行ったのに ざんねんです。でも、茶色のうしもみれました。今日は一日楽しかったです。
帰りのビンゴもたのしかったです。
こんどは、家族でいきたいです。
平田孝兵

きのうは、きょうりゅうはくぶつかんやよしのがりいせきいいって。むかしのいえやおうさまのへやをしりました。
きょうりゅうはくぶつかんは、きょうりゅうのかせきやきょうりゅうの本がおいてありました。
むかしのいえとかがわかってよかったです。

きょうは、あそ山や火山はくぶつかん ちねつはつでんしょえいきました。
あそ山は、きりでのぼれなかってです。
火山はくぶつかんは、はなしをきいてかいものをしておわりです。
さいごにちでつはつでんしょにいきました。
そこで えかほんものをみせて もらいました。
そしていろんなことをまなんでかえりました。
田頭直也

22日
吉野ヶ里は、カレーがおいしかったです。あと、たくさんの大小様々なかめ棺があって、驚きました。
恐竜博物館は、レプリカが迫力がありました。
交流の家は、みんなで楽しくやりました。

23日
交流の家の朝ごはんのおかゆがおいしかったです。
阿蘇火山博物館は、いろいろあっておもしろかったです。
地熱発電所は、見学できませんでした。
帰りのバスの中でビンゴゲームをしました。
また行きたいです。
田代かのん

「九州研修の旅」ずっと楽しみにしてました。
朝5時に起きて、バスの中ではほとんどねてました。

1日目
1番楽しかったのは 吉野ヶ里歴史公園です。弥生時代は、学校で習っているのでよくわかりました。じっさいに、弥生の人のふくがきれたり、物見やぐらなどに登れたりしておもしろかったです。
 お昼ご飯は赤米のカレーライスでした。
(激カラだった...)

2日目
朝から雨です。たぶん雨女は私だろうな...。と思います。
 キビしいへやのチェックの後、阿蘇へ行きました。でも雨でロープウェイが乗れませんでした。(残念
 お昼をすまして、地熱発電所へ。でもやっぱり雨で、中だけでの説明になってしまいました。
 地熱発電所なんて行ったことないから本当に楽しみだったのに、残念x100です...。

 雨のせいで、いろんなハプニング(!?)もあったけど、新しい友達もできたし、とても楽しかったです。
 ありがとうございました。
平田(母)

出発前から 大雨の 予報でしたが、22日(土) の 吉野ヶ里は ときどき小雨。

見学時間が 少なく、あせりながらの 見学で ちょっと残念。時間が少ない分 専問のガイドさんでもあれば よかったかも。(ラジオが 借りれたの...?)
ぜひ もう1度 ゆっくり みてみたいですね。

恐竜博物館は せまいところでしたが たくさんの 展示物があり、なかなかの内容でした。出発前に 少し 勉強を していくと もっと 楽しめたのかも。予備知識が なさすぎて 私には もったいない内容でした。

23日(日)
宿泊した 阿蘇青少年交流の家では、安いということでしたが、よくねむれたし、子どもたちと 一緒で、たのしく過ごせました。
ごはんも バイキングで おいしかったです。もっと けしきが 見れたら サイコー だったでしょうね!!

阿蘇山は すっかりきりの中で、あまり見えませんでしたが、とても 広大な 雄そうな ふんいきだけは しっかりと 感じました。
「またぜったい来るゾ」と思います。火山博物館は 目の前を 以前も 通っているのに 気付かない建物で めだちませんが、中は 本物の あそ山に 登れなかった分、満きつしました。

昼食も おいしかった〜。おふろも とっても良いながめでした。入っている間 雨もふらず、カンカン照りでもなく... ある意味よかったですよね。ソフトクリームも おいしかった...

地熱発電所は かみなり警報で 放送見学かできずに残念。

すごく遠く、1ヶ所1ヶ所にも距離があり、とても大変な行程でしたが、たのしく過ごすことができ、『来て良かった。』と 思っています。
バスの運転手さん、リーダーさんに 感謝です。ありがとうございました。

P.S. バスの中で 乱文乱筆 ご容しゃ 下さい。
平山匠

よしのがりいせきは昔の人の様子がよく分かった。
また あそ山には登れなったけれど よかったです。
こん度は北海道に行きたいです。
西江伸行

 二日間有意義な体験をさせていただいて、有難うございました。
 その中でも、特に、宿泊した、青少年の家では、学生時代の合宿を想い出させてくれ、日頃のストレスが流される様でした。それは、周囲の美しい草原と澄んだ空気以上に、爽やかな、同宿の団体の方々の挨拶と、職員の皆さんの対応のおかげです。
 自分自身の今後のあり様も考えさせられ、非常に意味のある旅でした。
 団長はじめ、リーダーの方々の段取りも素晴しく、悪天侯でしたが、中村局長の名ガイドのおかげもあって、大変 楽しく過ごさせていただきました。