2006年度 第3回活動
「ものづくり」
スピーカー用増幅器(アンプ)
感想文

森兼捷太

ハンダずけを忘れたりしたが、うまく、音が出た。
工夫した所は、アンテナの先を、大きくむいで、円状に広げて、電波を取り入れやすくした。
大きな音が出てよかったです。
森兼博子

いつも お世話になり 有難うございます。
もの作りは大好きなので、楽しかったです。
失敗しながら、原因を考える事もでき 工夫したり出来 良かったと思います。
有難うございました。
小林修

 今回のアンプ作りは、前に比べ、けっこう難しかったです。はんだも長い間やっていなかったので、失敗もありました。リーダーの「お話」もちょっと難しく、よく分からないこともありました。外に出て、完成したラジオで聞いてみると、はじめは外国語の放送が聞こえ、次にRCCが聞こえました。そのときは、カープ中継でなく、CM中だったので残念でした。次こそカープ中継を聞きたいと思います。今回の活動もとても良かったです。
芝田颯真

今日の第3回事業「ものづくり」でスピーカー用増幅器(アンプ)を作りました。説明書を見ただけでどのように作るかわかりませんでした。でも前でくわしく説明があるからわかりやすかったです。
銅線などをつなげました。そしてハンダごてでひっつけました。ひさしぶりにやったのでやり方がわからなかったけどお兄ちゃんのおかげで助かりました。
できてきく時失敗してないかと心配したけどはっきりきこえたのでよかったです。
これからハンダゴテをうまくできるようにしたい。
芝田悠大

今日は、第3回事業でいままでラジオ関係で作ってきた事の3回目でスピーカー用増幅器(アンプ)を作りました。
今までは小さなイヤホンでしてきたのでスピーカーでもできることを知っておどろきました。久しぶりに半田ごてを使ったので手がふるえて大変だったけどなんとか完成させることができました。その後にアンテナを広げて聞いてみると、予想していたのよりも、もっとはっきり聞こえて、すごいなぁと思いました。その後に、電波についていろいろ説明してもらいました。「長波」や「中波」などを図を使ってがんばってくれたけど、いまいち意味がよく分かりませんでした。だけど将来、この事が出てくると思うのでできるだけ頭に入れようと思います。
佐々木渉

今日ぼくはラジオのスーピーカー用のアンプを作りました。
イヤホンは中でだんせんしていてきこえなかったんだけど スピーカーにしてみて聞こえるようになりました。
いいのができてよかったです。
岡森吉宏

ラジオのアンプを作ってみたら、案外かんたんでした。
ラジオがかん成して聞いてみたら、よく聞こえたから、家でも聞いてみたいです。
吉宏の父

1石アンプを追加する事で、スピーカから大きな音を出せ、それまで、耳をそば立てて、かすかな音を聴いていた事と比較して おどろきがあった様子です。
簡単なしくみで、大きな変化のある科学や技術のおもしろさをこれからも体験出来る活動を楽しみにしています。
梶田聖人

電波の速さは、秒そく300万キロなことが分かりました。
ぞうふく回路は、電気しん号を大きくすることが分かりました。
うちゅうからくる電波は弱いことが分かった。
はんだ付けは、むづかしかったけど、音がきこえてうれしかったです。
梶田精一

前回に続きラジオ作りは2回目の参加です。
前回はお姉ちゃん(今は中一の女の子)をつれて来ました。
自作のラジオから音が聞こえ、大変、感激していました。
今回は弟の方をつれて来ました。やはり、スピーカーから音が出た時は大喜びでした。
今の子供はスピーカすら見た事がありません。
先生方も言われておりましたが、物事のしくみを理解するような機会をどんどんと子供に与え 自分からも説明できるようにし、子供とともに楽しく 活動して行こうと考えています。
高橋大地

 僕は今回、約1年ぶりの参加でした。
だから、元となるラジオも作っていなかったので、昨日、急いで作りました。そして今日、スピーカーと接続しましたが、昨日急いで作った為、なかなか音が聞こえませんでした。
 しかし、リーダーの皆さんのおかげで、音の出ない原因が分かりましたが…今だに直っていません。
 僕は今回の事業を通して、「1つ1つ確実に、順序を守って終わらそよう」という事が分かりました。
高橋正純

1年以上参加できず、久しぶりの活動でした。
久しぶりの活動で懐かしいリーダーの皆さんや団員、保護者にお会いできてうれしく思いました。
1回目のラジオ、2回目のアンプを昨日 大慌てで作成し 今日に間にあわせたつもりでしたが、何かと慣れない電気回路、やっと音声が聞こえる様になりましたが、最後のスピーカーの段階 もう一息のところで 良い音が聞こえませんでした。
「電気回路はファジーではダメ」というのが、実体験として 良い経験になりました。次の活動に生かしたいと思いました。
今後も、欠席が多い参加になるかと思いますが、YACの活動、気長に続けたいと思います。
よろしくお願いします。
小曳雄洋

 手作りラジオで、音が出る(放送が受信できる)ことは理解しているつもりでいたが、実際に 音が出た時の感激は、自分の手でコイルを巻き、ハンダを使って配線した者だけのものであろう。お金を出せば便利なものが簡単に手に入る時代にあって、手作りの意味、大切さを忘れたくないと改めて感じることができた。
たなかあいと

らじおがきこえてよかったよ。
おにいちゃんがてつたってくれたよ。
西田真悟

今日は、前二回で作っていったラジオに、スピーカーをつけました。
三回目はいちいち耳に入れなくても聞けるようになりました。
どこか、鉄のある所を探して、ブランコなどで聞きました。
聞くと、野球関係の放送が多くあって、野球とニュースの放送の2つが重なって聞こえたりすることが1回ありました。
スピーカーの上に、蓄音機のような形で紙コップをのせていたら、それより上下逆にしてのせた方が、聞きやすく、蓄音機のような乗せ方はまちがいだということで、すぐとりはずしました。
けっこうコードなどがからまったり長かったりしてから、少し聞きずらかったです。
西田

今までイヤホンで聞こえていた音が スピーカーを通して聞けるというのは、より高度な機械になった様です
ハンダごての基本的な使い方も教わり 大変 有意義な 父の日でした。
有り難うございました
ささきなお

わたしははじめて はんだづけをしてとてもきんちょうしました。スピーカーに黄色とみどり色の線を下からとおすのがとてもむずかしかったです。
田頭直也

ハンダ付けの所が難かしかった。
あんましよくきこえなかったけど楽しかった。
さらなるラジオの進化に期待したい。
講義はあんまりよくわからなかった。