2005年度第9回活動
「『化学実験』爆発力でロケットを飛ばそう」
感想文

西田真悟

今日、山陽自動車学校にまた来て、ロケットを作りました。前に作った水ロケットとはちがって紙コップを作ったりしてロケット本体を作って、缶を使ってロケットの発射台を作りました。ロケットにカラーのペンで名前(ロケットの)をかいたり、ビニールテープをはったりしました。外に出てロケットをとばそうとして、ガスを入れたりして、一回飛ばそうとしたら、ガスが多くて、二回目をしたら、飛びました。
車を使ったりして、シートベルトのやくめたいけんをしました。少しだったけどしょうげきがけっこうきたりしました。楽しかったです。
芝田颯真

今日の活動は、ばく発力でロケットを飛ばそうと、交通安全のシートベルトの大切さでした。
シートベルトの大切さでは、2種類の体験をしました。1つはトラックをかいぞうして席にのってレバーをひいたらいすがずれおちてシートベルトがなかったらおちていました。2つ目は180度かいてんするように車を固定してシートベルトをかけて回転しました。
ばく発力でロケットを飛ばそうではとばすロケットを2きつくってとばしました。両方きれいにとんでよかったです。
芝田悠大

今日の活動の「化学実験」爆発力でロケットを飛ばそうでは、作るのは、15分位で簡単だなと思ったけど飛ばそうとするとうまくいけば15、6m位上まで上がってとてもおどろきました。うまく上げるには酸素をうまくいれないといけないいうことも知りました。1号機は発射のしゅんかんにバラバラになってしまったけど2号機はうまく上がりました。自動車のいろんなことを教えてもらったのでは、時速7kmということでぜんぜんたいしたことはないと思っていたけど本当に前に飛ばされそうで すごい力なんだと思いました。50kmとかであたると本当に怖いなと思いました。180度回転するのでは、けっこうたのしかったけどあんな角度までいってもしっかり体を固定してあったから、やっぱり考えているんだと感心しました。ただ、真横まででひっくりかえしてもらえなかったのが残念でした。今日一日は、初めて知ることが多くてとても楽しかったです。
田代かのん

今回は、交通安全教室と、ロケットを作りました。
交通安全教室では、しょうとつ実験と、横転実験をしました。どっちも、シートベルトをしてたけど、シートベルトをしないと、多分、おそろしいことになってたと思います。シートベルトの大切さがよく分かりました。
ロケット作りは、意外とかんたんでした。でも、飛ばす時が、大変でした。私は、さんそとガスをいれすぎて、もえてしまいました。でも、すっごく飛びました。
たしろゆきえ

 久々に参加の母です。
 冷えに弱い私は、タイツ、毛糸のパンツ、防寒ズボン、レッグウオーマー、防寒ソックス、ぼうし、マフラーと ものすごいいでたちで来ました。が、外にいる間は 風もなく、ラッキーでした。
 ロケットは、ばくはつの音がものすごく、これが戦争中は 日常だったのかと思うと、やはり おそろしいですね。
 今の幸せに見える日本。でも世界では戦火が たえません。
宇宙の皆が安心して住める世の中に一日も早くなります様に‥‥。
 今日は寒い中、リーダーの皆様おつかれ様でした。
西田雅水

交通安全
1つのしょうげきのものは、乗ったことがあるけどもう一ど乗れてよかったです。
2つめの車に乗ったまま回転する物は、兄と二人で乗ってわたしはじょしゅせきにすわってみましたが下にいった時におちそうになりました。
めったにできないたいけんができてよかったです。

ロケットとばし
前は水と空気でとばしていたけどこんかいは、ガスとさんそでとばし上に高くとんでよかったです。
森兼捷太

時速7kmでも、あのいりょくが出たので、ビックリしました。
車が、横転するものでは、すごく頭に、血がのぼりました。
そして、ロケットは、350gと500gでは、500gが、すごくとんだ。
とても、おもしろかったです。
岡森吉宏

きょう、交通安全教室と,ばくはつりょくでロケットをとばしました。交通安全教室で,時そく7kmでぶつかるのをたいけんしてすごいショックをうけてびっくりしました。
ロケットをとばすのは、すごい音がして、どうしてこんな音がするのかなと思いました。
次の行事にもぜひさん加したいです。


今回の活動では、山陽自動車学校の方に、シートベルトの衡撃体験とベルトの有効性について、体験させていただき、思いのほかの力におどろくとともに、ベルトの大切さを再認識しました。
また、ロケットの作では、単純なつくりでありながら迫力満点の出来におどろきました。
子どもの、おどろく顔を見ながら親も十分楽しみました。
今後共よろしくおねがいします。
平田孝兵

ロケット
きょう、ロケットをとばしました。
ぼくは、つくるのがいちばんさいごでした。
つくってとばすとすごいおとがしました。
それと5mぐらいとびました。
たのしかったです。

シートベルトのたいけん
ぼくは、きょうシートベルトをするとどのくらいのしょうげきがやわらぐかをしりました。
まずは、7キロのスピードでいくとどのくらいしょうげきがやわらぐかをやりました。
あまりつよくこなかったです
つぎにくるまをさかさまにしたらどれくらいシーげきがやわらぐかをしました。
してもしなくてもつよいしげきをうけました
しん山しゅん

さいしょに、交通あんぜんをしました。よこになって、こわかったです。つぎにアルコールロケットをとばしました。一回目はとんだけど2回目の前にかいぞうして、2回目にちょうせんしました。したのだいがもげました。ロケットはかっこいいです。そのつぎにスライドをしました。しゅじんこうがうちゅうじんでかわいかってたのしかったです。

石田たくみ

今日ぼくは,ロケット作りをしました。さいしょはどんな音がするかなーと思いましたけど、ほんとうにロケットをしたとき,すごい音がしたのでびっくりしました。
でも今日は楽しかったです。それと,ガスで,ロケットがとぶのがすごくべんきょうになりました。今日は ほんとうにおもしろかったです。

古川貴大

思ったより作るのが楽しかった。火をつける時きんちょうした。音がでかかったからびっくりした。しんぞうにひびいた。2かいぐらいまでとんだ。こんど学校でやってみたい。
さいしょのかいてんする車が楽しかった
でもあんなじこはしたくない。でもおかあさんはしたことがあったそうだ。
新山渉

ばくは、今日、ガスのばくはつを利用して、とばすロケットをとばして、すごいなと思いました。
とばした時は、すごい音で<oンという音でした。とばした後のカンには、少し火も、ついていました。とばしたロケットは屋根をこすぐらいとびました。
交通安全では、事故のこわさを知りました
車のしょうげきは、じそく7Kでも、強いしょうげきでした。
とても、たのしかったです。また、ロケットを高くとばしたいです。
石田しほ

わたしは、きょうロケットをつくりました。ロケットをとばすと、バンというおとがしました。びっくりしました。でもよくとびました。すごかったです。

内海裕雅

 ぼくは、交通安全は、シートベルトを、つけていれば、時速7キロぐらいでは、ほとんど動かない事が分かりました。
 ぼくは、ロケットをとばして、ばく発力を生かすとロケットが、上の上空10mくらいとぶと分かりました。
 今度は、火やくを使ってロケットをとばしたいです。
内海和彦
(内海裕雅の父です。)


 この会に参加して思ったことは、子供の夢を「できない」という言葉でやめさせないことだと。
 毎日、いろいろなことに追われて 子供との接点が少なくなっているところに、子供の夢をとざすようなことばかり言っていることに気づきました。
これからはとにかくやらせてみようと思いました。
 本日はありがとうございました。
西田未和

かがくじっけんは、ロケットをつくりました。むずかしかったところは、はねです はねのどこがとゆうときるときです。/こうつうあんぜんきょうしつは、7キロのじそくでぶつかるのはたのしかったです。
今井悠丞

今日は「ロケットの製作」「交通安全教室」を体験した。
寒い中で交通安全教室をやった。内容は「シートベルト」はどれだけ大切か。時速7キロのしょうげきでもすごくしんどうだった。車が回転するとおちそうになった。シートベルトは車にとって大切なものだと思いました。ロケット製作で作るのはすごくおもしろかった。つくったら飛しに行った。「ガス」と「酸素」で飛ばす。それで「ドーン」と大きな音で飛んだのは1回。ほとんどスカシッペみたいになって飛んだ。でも、いい体験になった。家でできないからここでいっぱいたのしみました。今日はすごくおもしろい体験でした。寒かったです。
平田香奈

今日、シートベルトをつけてないとどうなるかとか、ロケットを飛ばしました。私はさいしょシートベルトをつけて、7kmで、しょうとつしたときどうか、と言うたいけんをしました。すごく思ったより、すごくしんどうがきました。つぎに、車がかいてんするじっけんをしました。私は半分しか、まわしてもらわなかったけど、すごくさいしょよりこわかったです。ロケットで、つくるのはかんたんだったけど、飛ばすとき、ドンと言うおとがして、自分で自分のロケットはとばせなかったので、飛ばしてもらいました。今日のたいけんで、ず〜〜と、どきどきしていました。でも、いいたいけんができました。
小林修

 今日の「火」を使うロケット作りはとてもいい経験になった。
ガスロケットは水ロケットに比べ 容量が小さいせいか、ちょっとしか飛ばなかったが、それでも、発射時の威力と爆発音には驚かされた。
 今回の実験で、うまくとばすにはガスの量と酸素の量をうまい具合に調整することが大切だということが分かった(ガスの量<酸素の量)
 ガスの量が多いと、とばずに炎が出るだけだった。また空気の量が少ないと「バーン!!」ではなく「ポン。」というように、ほんのちょっぴりとぶだけだった。
 今日はロケット作りだけでなく、交通安全についても学んだがこれもよかった。特に車の横転の体験では、車が180°も回転し、シートベルトがいかに大切かがよく分かった。ドライブのときは これからもしっかりとシートベルトをしていこうと思う。
 リーダーの方々、一年間ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。
かじ田まさ人

ガスの火のちからでロケットがとんだからすごかったです。
またつくってとばしたいです。
とばしたあと、コップのそこがとれていてびっくりしました。
(保護者)

考えていたよりも、大分スケールの大きな実験でした。
ガスと酸素の割合で爆発力の違いがあり、それをわかりやすく子供の説明するのが大変でした。
我々の子供の頃は爆竹や、クラッカーとした少々危険な物もあり、こんな実験も身近なものでしたが、今の子供にはその機会も少ないのが残念です。
今日はシートベルトの効果の休験もあり、たのしく有意義な一日でした
ありがとうございました