分団員  新山 渉

 はじめ、でできたのせいざは、2こ3こだったけど、時間がたつにつれて星がふえてきていました。とても大きなぼうえんきょうで見ると、アンドロメダせいうんがぼんやりと見えました。アンドロメダせいうんの光は、260まんねんの光ということがわかりました。天の川ははっきりと見えました。自分でつくったぼうえんきょうで見るとせいざがいっきに、2つも見えました。でも、大きなぼうえんきょうで見ると、いっきに、60こぐらい見えました。そしてそのまんなかに、アンドロメダせいうんがありました。外でふつうに空を見ると、2000こぐらい星が、あります。星を見ると、「とてもきれいだな。」と思いました。