保護者  藤井 正史

 ぼくは、とうげいをはじめてしてみて思ったことがいくつかあります。まず、とうげいかの人もぼくたちのやったのと同じやりかたでやるんだろうなあ、と思ったことです。次に、ぼくたちのやったことはとうげい全体のうちの一つでしかないんだなあ、と思ったことです。とうげいは、これからみてとてもすごいことなんだな〜、と思いました。

 そしていもほりでは、片手では持ちきれないほどの大きさのいもがたくさんでてきました。そのため、ふくろを4つもつかってしまいました。だから、たかが車まで運ぶだけでも、とてもつかれてしまいました。でも、はじめてとうげいをすることができてよかったです。