分団員  田頭 直也

○ 年間のスケジュールを見て、一番興味を持ったのがラジオ作りでした。どういう風に作るんだろうかと、頭で考えていましたが想像とは違っていました。実際のラジオ作りでは、エナメル線を巻くのが難しかったが、手助けを得てラジオが聴こえたときはとてもうれしかった。手を上にあげると、とてもよくきこえた。