保護者  大塚 睦雄
○ 作っている間中、「作り方を間違えて受信できなかったら、路加ががっかりするだろうな」という思いがつきまとい、保護者ならではのプレッシャーがず〜んとのしかかってましたので、作っている間は「楽しい」というより「必死」そのもの。それだけに、受信できたときの嬉しさは大きかったです。それからやっと、「いやあ、不思議だよね」と、不思議に思う気持ちが湧いてきました。心に余裕がないと「不思議の種」を見つけ出しにくいものなのかもしれませんね。次回は「大人の余裕」をもってのぞみたいと思います。それにしても、本当にすごい!! リーダーの皆様、ありがとうございました。