分団員  遠藤 紘史

○ 最初は「こんな物を作って聞こえるのかな」と思いました。一番むずかしかった所はエナメル線を72回も巻いた所でした。アルミの面積の広い所でエナメル線をつけると聞こえることもわかりました。やはり山おくだから外に出て聞こうとしても聞こえませんでした。本当にいいけいけんになりました。