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棕櫚の細道(旅日記) 
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江戸時代の俳人松尾芭蕉は「奥の細道」の冒頭に「月日は百代の過客にして行きかふ年も又旅人也」(月日は二度と還らぬ旅人であり、行きかう年もまた同じ)と記している。
私も10年前この芭蕉に感銘を受け、奥の細道(東京深川〜岐阜大垣)を旅した。と言っても、実際はレンタカーで回りしかも新潟県部分はぽっかりと抜いてしまったのだが、この旅で第二の人生の決意を新たにしたことだけは確かだ。
旅は、違う環境に我身を置くことで、新しい自分を発見できる一つの方法だと思っている。
棕櫚の細道」、いろんな地に足を運び、そこで出会った感動記録を止めると共に目を通していただける方に少しでも「行ってみようかな・・・」と思えるようなつたない旅案内としていきたい。

2017(H29)
 4月 3日 
「何が変ったハウステンボス」

 4月28日
「さよなら △
    三江線」

 5月20日
「癒しの 
   由志園」

 6月2日
「ニャンたる驚き真鍋島」

 6月27日
「老体ムチ打ち 
しまなみサイク」

 8月28日
「猫も杓子も
なぜ ハワイ」


10月14日
「とびしま海道
 ひとっ飛び」


 11月 7日
「苦労して登った先に 三瓶山」


 12月 3日
「老体ムチ しまなみサイク 2」

2018(H30)
1月 3日
「坊ちゃん
泳ぐべからず」

2月 1日
「世界一周 
   旅めぐり」

3月  1日
「黄金虫は〜
  金持ちだ?」

 3月 15日
「V3への旅 
    in福山」

 5月 15日
「親日の訳を探しに  台湾へ」
 6月 22日
「梅雨の旅には・・・ 映画館」
 9月26日
「綺麗なものには 棘がある?」
11月 11日
「棕櫚庵 
 三方よし?」

2019(H31)
 2月22日
「おすゝめ吉備路ハイクにコ〜フン」

 3月11日
「寅さんにハマって柴又へ」


 




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