京都府立洛北高等学校

京都府立洛北高等学校


京都府立洛北高校の前身は、明治3年(1870年)創立の京都府尋常中学校で、明治32年、京都府立第1中学校となり、 ノーベル物理学賞の湯川秀樹、朝永振一郎、文化人類学の今西錦司、フランス文学の桑原武夫をはじめ、政、財界にも多くの著名人を輩出しました。

昭和24年の学制改革で、京都府立洛北高等学校となりました。
この校舎は、昭和4年に完成したもので、築後67年となり、平成9年、改築される事になりました。