芦田川水系連絡協議会 =  ASIK(アシック)

 12月12日 更新 
このページは ASIKの原動力となる考え方をいろいろな切り口から説明していきます。
同時に アシック・ホームページのTOPを飾った歴代の キャッチコピーもあります。
『河の汚れは心の汚れ』と『芦田川水系の水を守る会』が看板を作っています。 ASIKは、芦田川水系の水浄化と共に、心豊かに生きる提案活動を、 住民自治・水の浄化の原動力に、芦田川水系全域をインターネットで繋いで NPO まで高めるのが目的です。

これからの時代は高齢者が 住民自治の軸になります。 ASIKの軸「高齢者相互介護村」 に塗り込めるもの。それは高齢者の生きがい・体験学習、無農薬農業、フリーマーケット、 そして水の浄化も担っていただく。 その活動に児童もシニアも絡んで正しく命燃やす旗振り役です。

 アシックは 緩やかな連携をインターネットで結んで、芦田川水系の実効有る水の浄化を 推進する、NPOをめざす団体です。 否応なく環境保護の反対側の職業に就いている人でも、 在宅ボランティアしか出来ない人にも、イベントや電子メールを通した関わりの出来る 団体です。 また、最先端の循環型社会推進に見合った町おこし情報や構築のお手伝い を提供できるよう努力していきます。 ご指導のほどよろしくお願いいたします。 (些細なことでも 気づきが有りましたらMAIL下さい、、MAILダイスキッ!)

 水の浄化を 直接訴えるのは行政だけでいい。 効率的な水の浄化は、例えば『質素堅実・循環型社会 の江戸文化』を実践出来る生き方が基礎に有ることが大前提。 よって、イベントなどの媒体を通して 環境保護・・・ それを動かす豊かな生き方を提案するのが、実効性のある活動と考える。

コンセプトは姿形より、ぬくもり、心遣い、形のない物、多次元。  南の町を束ね括る人、北の町を束ね括る人、 環境色に染まって染めて、そして解く。布に成る様イベントに成る様整えて、 縦横交流すれば布になる。
これは、昔からの日本人が伝統工芸の中に育んできたコンセプトです。 欧米のテキスト文明を少しゆづって、東洋の画像文化に秘められたポテンシャルを 再発見出来るよう このページは育っていきます。  主人 かっちゃん

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ここでは 10回以上クリックをすると下記の症状に活路が見つけられます・・・たぶん
登校拒否・学級崩壊・人間不信・交通安全・老後の不安

心の隙間を埋める手段や自分探しをボランティア活動に求める人たちも増えている。


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