
asik 提案事業 備後2000年祭
2000年・元旦コンサート
- 2000年の備後の将来を どのようなコンセプトで行くか 感じて貰うコンサート。
- 個人主義や 循環否定の経済を転換、連帯感を創る。
- 神戸で学んだ、住民自治を備後にも啓蒙するには、共に楽しめる環境が必要。
- 地域出身の邦楽家を招くのは 地域内での循環経済を目指したいため。
2000年3月末 杏子祭遊覧船
- 昔されていた杏子祭遊覧船の再現を障害者と共に。(学生Vo連携)
- 障害者と共に 共生するための接着剤としての邦楽(琴)演奏。
- 障害者こそ 生きるための感動を与えてくれる、、の再現。
-
2000年4月 モトクロスラリー & エコデモ
- 車を止めて バイクに乗れば 環境保護になる。
- 同時イベントには 備後の環境保護団体のデモンストレーション・テントを開設する。
2000年6月 山野ホタルイベント連携
ゴミ無し、灯り最小限の この祭を支援する。
そうめん流し、飲み物、田舎料理、手作りイベント。
交流を止めた『モアイ』島が破滅したよう、交流によって古里も見えてくる、町おこしも見えてくる。
2000年7月 自然林ウォークラリー
- 原始林の神秘さ、爽快さと体感、環境保護の意識を再認識する。
- 長距離徒歩で再認識するのは、利便追求に依って人体や地球環境を破壊したことを認識する。
1999.1.11 ASIK 渋谷勝彦 awe-kthk@fuchu.or.jp