びんごコミュニティー21IN炭焼きの里・セラ U
無人ヘリによる森の再生計画
七夕に決定 !!
日本の環境、とりわけ森の再生を実現するための非常に重要な一歩が踏み出されます。その共同体の
名前をびんごコミュニティー21。
人類が、酸性雨をもたらした影響は、山々の生態系、殊に微生物環境が壊滅的となり
自然中和もままならないまでになっている。 酸化した土壌は、木々を枯らし、苔を蝕む。
今、、土壌微生物復活を願って熱い男達が動く・・・
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- びんごコミュニティー21メンバー構成
写真はこちら
主催・根幹志塾
協賛 ASIK
中国スカイテック 炭焼きの里・セラ
万田発酵
松阪
調査 dr' kaneyuki nakane
広報
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- 散布するもの/ボトル換算(散布面積は天候による変動有り)
| 材料名 | 性質・形状等 | 量目・価格 | 処方後水量 | 散布面積 |
| 万田酵素 | 酵母。ペースト状 | \10000/100cc | 40L | 0.3ha |
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BMD・微生物 | 液体。桧エキス・好気性 |
\3000/40L | そのまま |
0.3〜0.5ha |
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EM菌 | 弱酸性液体・糖蜜色・嫌気性 |
\4000/1L | 5000L | 1ha〜3ha |
| 希釈水 | 高波動・低クラスタ健康によい水 | 水分子の連結が小さいと、溶融性・活性等を増す。 |
| 竹炭 | 高温1200度加工・小豆状 | 炭を尾根に置く再生活動の前例・微生物の住処 |
1999_5_25 あうぇ@福山・ASIK
散布の効能
- 万田酵素 アラスカ沖重油流出では、油を食う微生物の為に酵素が散布された。 酸性雨や紫外線で
疲弊した山に酵素を散布する事で、既存の微生物活性が予想される。 『平和のあり方』が
『核』から、ひとり一人の心の平和から構築される時代に大変換する様に、大自然も
人間だけの利便から、地球規模の経済性を要求される時代になった。 微生物の中和力、循環性、
免疫力、協調整は無視できない。 ・・・ 薄く回数を重ねた方が効果があるようだ。 ヤクルトみたい(^^;
- 希釈水 「六甲の水」が旨いのは、六甲山の岩盤の微弱な
磁力が、水のクラスタ(水分子の鎖状の繋がり)を分離し、水本来の溶融性、活性を
取り戻すからといわれている。 人に旨い水は微生物にも良い。・・・
数々の『低クラスタ水』が売られ始めているので
健康にこだわった人に聞いてみると良い。
- 竹炭 国内で、山の尾根に炭を置くことで微生物の住処とし、
森の再生をする山岳会がある。・・・また、竹炭の表面積は、700平方cm に対し
備長炭は300平方cm。 また、炭焼き温度に於いても、1200度で焼くには、灰になるリスク
を負うが、タール分も抜けて遠赤外線等の働きが良好になる。竹炭の大きな表面積と高度な経験を
必要とする高温処理の竹炭は、良い微生物の住処と成る。 50〜100万円相当提供。
- 微生物
季節が温暖な故、軽微な異常発酵は、住民感情を考えると
コンセンサスを得て実施に向ける必要がある。 内海町をあげて生ゴミ資源化に この有用微生物が
使われており、通念上使用が日常的、恒常的になった時点で初めて山林に使用できると考えられる。
・・・ 病理と腸内細菌 について ・・・ 薬品だけが癒やしを得る通念が、免疫力を日常的に
維持管理する事で病気に成り難い身体を創る通念に変換する必要がある。
・・・ また、ASIK企画の一連の体験学習やイベントは、心豊かに暮らすことで
免疫力や活性ホルモンの分泌を高めた、大和人の知恵であり、表面上関係無い様な山々の健康と、
人間の健康が、ASIKの提案する『街の活性化と平和学習のあり方』と底辺では同じ考え方だと
思うのは、私、渋谷だけだろうか・・・
場所 神辺町三谷、炭焼きの里、周辺数十ヘクタールの尾根
散布する量/面積 100L(5フライト)程度。 0.3ha=900坪
散布場所 散布場所の地図はこちら 注意 297kb
大きいサイズなのでDLに数分かかります。
日程 7月7日/雨天翌日 5時〜8:30、、”なぎ”の時間内。
天候 雨天不可
飛行費用/移動 (\20000×5)+・・・・
その他
- 草刈り機や、草刈りボランティアの手配。
- 農薬の場合、24リットルで9000坪=3ha
- ブレンド散布のノウハウ調査中。=今回は調査のみ
芦田川水系連絡協議会
水浄化を 豊かな生き方提案事業から
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