asik-2ASIK
基本理念
基本構想
備後南部に暮らす人々のとって、一番大切なものは、母なる川「芦田川」である。近年芦田川は、
流域に暮らすもののために汚染が進んでいる。そこで、流域に暮らすもの一人一人が、芦田川
を綺麗にする動きをすれば、きっと綺麗になるはずである。
芦田川水系連絡協議会は、そういった一人一人や各種グループの交流の場になることを目的とする。
※ 事務局はインターネットをもって これに代える。
※ 駅家のほたる祭りが基調イベントである。
※ 2次イベントは 河口周辺で賛同者が3.29充電集会
※ 現在賛同者(各所を束ねる個人)、鞆、田尻、駅家、芦田、上下、新市、府中、豊松
であいふれあいクラブ、
びんご・コスモス、ほか3町2団体交渉中!
※ 各支流の環境問題への取り組みを交流と感動で支援する。
※ 新しい時代の交流支援団体で 営利を目的としない。
※ みんなの夢の結集が原動力で、原則は会費のみの運営とする。
2/24※ ASIKプロジェクト・・ゴミ減量、無農薬栽培、公衆端末。
3/1※連絡事項は 主に電子メール(メーリング・リスト12名運営中)で行う。
3/1※イベント回数は1カ所3年以内とし、地方主権型の招致委員会を結成して計画を立てる。
実施設計
1.特に事務局はもたず、連絡・協議は、インターネットを利用する。
(インターネットをすることが、交流の最低条件。つまり、インターネット以外では基本的な情報は見れない)
2.各地で、芦田川水系に関する、イベントを実施する。
3.最低限、年に一度、関係者の顔会わせをおこなう。
4.会費については、別途協議する。
実施計画
1.田尻の花見と舟あそび。3.29 杏祭り
●芦水協の発会式であり、蛍祭りに向けて充電する懇親会である。
●ほたるまつりを 支援したい人が集まる。
●みんなで、水との共生を考える
●お茶席では、各支流の水を飲み比べる。(水のテーマ
●河口堰の水を観、田尻沖の海を観、舟より山を観、テーマを深める。
2.服部ほたるまつりの5年の功績に敬意の支援。
●芦田川水系から、共感者を募り環境浄化の輪を広げる。
●ドングリの苗を 各団体で作り服部で植樹祭をする。
●海外支援のための 現地民芸品を販売する。=依頼済み(物、金では本質支援にならない。)
●水、共生のテーマに沿った各社のHPを作り IN体験コーナーを運営する。
●その他
3.(仮称)芦田川水系連絡協議会のホームページの立ち上げ。
●水、共生をテーマに、ゴミ問題、リサイクル、芦田川水系調査部などそれぞれ分担して、リンクを張り合って一つの形にする。
●会議室の設定/CHAT
●各支流の関連情報の掲載。
4.その他関連事項 4月4日記入
●環境に優しい「100年住宅プロジェクト」
●「無農薬栽培プロジェクト」は老人生き甲斐づくり、青少年教育、町おこし。
●ボランティアのための「公衆端末設置委員会」
●ゴミ減量プロジェクト=リサイクルを包含
●法人化を目指して 各自がメンバーを募る。