ASIK 3.01 あんずプロジェクト
発会式先乗り+現地=30人。
新聞社も5社来られた。案内が不十分で帰られた参加者も居られたようだ。ごめんなさい。
来賓・地球村の方1ヶ月前に 地球村研修でお会いして
目標で意気投合、、お二人で参加して下さいました。有り難う。
写真は 間近に迫った地球村研修会の宣伝。
ここから 水浄化が始まる河口堰の水を、大きな運動になることを願って
みんなで 確認し、くみ上げた。 新聞社のフラッシュ場面。我がASIK写真班石川さんの画像。
後で石川さんから聞くと 彼が場所取り1番で新聞社に後を譲られたようで、、
好感度のASIK・写真班です。
サンプル用ボトルへ水を詰めるcanplazaさんが ボトルに張るシール
(芦田川河口堰の水)や、注水用のボトルまで準備してくれました。ボトルに詰めると汚れは目立ちませんが
生態系の崩れ、水の臭い、それらの記憶と関連情報がASIKの原動力に成ります。
源流水飲み比べは やっぱりと言うべきか、上下の源流水が人気でした。
今度の時は お茶にして呑み比べるのが
文化の香りがして ゔーーって うなる感じ。・・・・・
水の種類では 毎日呑む水は呑みたく無い様です。考えてみたらそうですねぇ。
連携イベントインターネット体験。PHS電波が不安定で 文字化けなどもあり
やっぱり銅線は強い!リアルタイム・チャットは2人が応じて下さいました。・・・インターネットは
趣味や生き方を同じくするものが時間を問わずに交流できる良い道具です。また健常者でない人達が
一般社会と交流できる新しい概念の「必需品」になるような気がします。